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日頃の無理がたたり体調不良に!?

最近体調不良が続いていて原因を考えると、秋に無理をして働いた身体が悲鳴を上げ、寒くなり急な気温の変化に体がついていかなかったことだとわかりました。

 

勿論、日ごろのストレスや睡眠不足も関係すると思いますが、年を重ねるごとに無理が通用しないようになり、季節の変わり目に必ず体調を壊してしまいます。

 

 

治りも悪く何週間も体調がすぐれないまま過ごすことになります。

 

体調を壊してしまうと精神的にも参ってしまうので、そんな時は無理はせず身体を休めるようにしています。

 

後、日頃の運動不足もあってか、治療に行くと必ず筋肉が凝り固まっていると言われます。

 

 

温かい湯船に肩までつかり、風呂上がりのストレッチをして筋力をつけるようにアドバイスされました。

 

アドバイス通りに続けると、血行が良くなっているのが自分でも分かるようになり、手足の冷えや全身の凝りがほぐれたように思います。

 

年末に向けて慌ただしくなりますが、若いからと言って無理は禁物だと思います。体調が悪い時は、休む勇気も必要ですね。

 

 

下痢三昧の日々は準備が大変

神経質な性格も影響しているのでしょうが、神経から来る胃腸障害と日々、同居しています。

 

 

飲み過ぎたり、食べ過ぎたり、寝不足などすると、すぐに胃腸に負担がかかり、腹痛を伴う下痢に繋がります。

 

 

一般の市販薬では全く効果がないので厄介です。

 

 

医師から処方される薬を飲んだとしても症状は緩和されますが、完全に解消するわけではないです。

 

 

その日の体調と合わせてストレスがかかる場面になると、下痢症状が出てきますから、毎日、トイレの場所を把握しておくことと、下痢が来そうな時には事前に必ず数回はトイレへ行く必要があります。

 

 

対処法として、食べないことが良いのですが、食べないとどんどん体重が減って行くので困ったもんです。

 

 

水分もあまり取らないようにしています。

 

 

そんなこんなで、外出する時にはプライベートであってもとても気が張っています。

 

 

人混みだとドッと後になり疲れます。

 

 

ストレスが少なく、自分独りで仕事が出来て、安定した収入が得られる職場が欲しい心境です。

 

 

糖質過多の食生活で体調不良に

日中なんか頭がボッーとして集中力が続かなかったり、時々ひどい空腹感に襲われたり、理由もなく動機や手の震えが起こることがありました。

 

当時は理由も分からず、健康診断や内科に診てもらっても特に異常はないと言われ、何か脳や精神面で異常があるのではないかと恐くなりました。

 

けどこれらの症状は食事の内容を見直したことでかなり改善することができました。

 

私の体調不良の理由は糖質の摂りすぎにあったのです。

 

当時なにも知らなかった僕は、糖分は脳の栄養だからなと意識的に甘い物を多くとっているくらいの食事を送っていました。

 

しかしそれこそが大きな間違い。そもそも脳の栄養という点では糖分よりも脂質の占める役割のほうが大切だと最近は言われています。

 

むしろ空腹時に糖質をとることによる血糖値の乱降下は身体にとても大きな負担を与えてしまいます。

 

僕は今では小麦粉や加工された糖質はとらずに、果物や蜂蜜に玄米を中心に糖質をとっています。

 

今では激しい動機や手の震えなどの症状がでることもなく快適に過ごせています。

 

皆さんも身体の不調を感じたら、病院にいって薬をもらう前に自分の食生活を見直してみると良いと思います。

 

周りからは、ストイックだねー、それ苦行じゃね?とか言われたりもしますが、食べる食材などを考えながら食べるのって意外とやってみると楽しいですよ。

 

 

食事をした後でとてもだるいわけは!?

こんなことで困っている経験がある方はいませんか。

 

食事をした後で、とてもだるい。
異常な眠気に襲われる。

 

特に、サラリーマンの方で昼食後、そのような症状になってしまったら、午後の仕事に支障が出てしまいます。

 

どのように対応すればいいのか、その一例を紹介します。
まず、疑うのは糖尿病です。

 

血液検査をするべきです。

 

ところが、落とし穴があることをご存知ですか。

 

血液検査というと、朝食を食べないで病院に来てくださいと言われます。

 

採血して、結果血糖値やヘモグロビンA1cなど糖尿病にかかわる数値に問題なしなら安心するでしょう。

 

だるさや眠気も一時的なものと思い込んでしまうかもしれません。

 

しかし、いっこうに変わらない。

 

不安になると思います。

 

こういう時は、ブドウ糖の入った水を飲む前と後で血糖値やインスリンがどのように変化するかを見る検査を受けてみるといいと思います。

 

私もネットで調べて医師にこの検査を受けたいと言いました。

 

検査結果、ブドウ糖の入った水を飲んでから1時間経過した時、血糖値は221でした。

 

立派な糖尿病です。

 

もちろん、糖尿病の治療に入りました。

 

食事後のたるさや眠気を覚えたら、自分から積極的に検査を受けるよう行動することがとても大切だと思います。

 

 

ほとんど自覚のないままに病気は進んでしまう

最近ちょっと食欲が落ちたとか、階段の上り下りが以前よりもきついとか、なんとなく以前より体がだるいとか40歳を過ぎるくらいからそういったことが出てきます。

 

そんな症状は慢性化する場合と一過性の場合とかあって、一過性のものは案外忘れてしまうものです。

 

体の不調は周囲の人が気づくこともありますが、本来は自分が一番分かっているはずなのです。

 

 

しかしその変化にほとんど気にしない人も多いような気がします。

 

自分の体の変化に気が付きにくい人や、気がついても元に戻れば忘れる人は、ある日突然健康診断で何らかの異常を指摘されたりとかあるのです。

 

私がそうでした。

 

2,3か月前から疲れやすかったり、お腹の上部が張ったような気がしていましたが、急激な痛みではなく何となくといった範囲の症状だったため病院へは行きませんでした。

 

この程度なら以前もあったような気がしてそのままにしていましたが、ある日健康診断の結果で上部消化管の精密再検査をするようにと書かれていました。

 

これまで一度もそうした再検査を言われたことがなかったため、不審に思いつつ病院で検査をしたら、逆流性食道炎という診断を受けたのでした。

 

 

久しぶりの徹夜でフラフラ

最近徹夜したのっていつぐらいですか?

 

私は昨日久々に会った友達と一緒にカラオケで朝まで歌いまくりました。

 

歌っている間は楽しくて全然疲れた感じはなかったんですけど、いざ友達とバイバイして家に帰るために歩いてると、段々体が重くなってきてそれ以上に瞼も重くなってきてしまって。

 

完全に疲れと寝不足ですよね。

 

早く帰って寝よう、と思い急いで帰りました。

 

家に着くなりすぐシャワーを浴びてベベッドに潜り込んですぐ寝ました。

 

時間は朝の7時くらいで今日は休日で休みだったし、目覚ましもかけずに好きなだけ寝ました。

 

起きたのは午後の2時くらいだったんですけど、しっかり寝たのに体がものすごくだるくて。

 

そのあとも結局ずっとベッドの中でうだうだしてたんです。

 

初めてのオールナイトで楽しすぎて疲れを感じなかったのかな?
そのあとは2、3日体が重だるかったです。

 

こんなこと初めてだったので、本当ビックリしました。
やっぱり人間、規則正しい生活が1番ですね。

 

特に睡眠!

 

これは本当しっかりとらないと体はおろか頭すら働きませんね。

 

みなさんも休みの前日って楽しくてつい遊びすぎちゃうと思いますけど、睡眠はしっかりとったほうがいいですよ。

 

甘い考えで徹夜なんてしたらそのあとが結構キツイです。
みなさんもお体大切にしてくださいね。

 

 

最近、体調がすぐれないなと思う時はいつ?

寝不足、ストレス、ビタミン不足、体調不良の原因は大体こんなところでしょう。

 

 

単純かつ明白にも関わらず、根本的に見直すのは難しいものばかりです。寝ようと思っても寝られない。

 

 

ストレスの発散も追いつかない。食生活の改善など、できるものならすでにやっている。という人が大半ではないでしょうか。

 

病は気からとも言いますから、気分で何とかなる場合もあるはずです。

 

 

気にしすぎはさらなるストレスとなり、体調は悪化するばかりです。食生活だって、気分が上がれば取り組めるかもしれません。

 

日々、明朗快活に過ごして入れば自然と夜は眠くなるでしょう。

 

何度でも言いますが、それができれば苦労はありません。

 

 

しかしそれができなければ苦労するのです。というわけで、この三つの中で気の持ちよう次第で変えられるであろうストレス対策について考えましょう。

 

ストレスと言っても、原因も対処法も人それぞれです。

 

 

しかし数ある対処法の中で酒やタバコに逃げるのは安易です。本末転倒もいいところ。

 

 

「酒は百薬の長」というのは一昔前の常識です。

 

 

ストレスというのはそれそのものは忌み嫌うものではありません。適度なストレスはむしろ望ましいのです。

 

 

そこの認識が変わるだけでもだいぶ違いますね。気が楽になる考え方を選びましょう。

 

体調不良の原因は数あれど、快方の敵はネガティブ思考です。

 

 

最近寝つきが悪い

僕は22歳の大学生です。

 

 

現在、学生とアルバイトを両立しています。その両立のせいか最近体調が全くすぐれません。

 

 

朝は学校に行き、夜はアルバイトをして睡眠時間が大体3時間~5時間の間です。

 

 

アルバイトもフルで出勤していますので休みは月に四回だけです。それは疲れるわなんと思いました。

 

 

しかし、このアルバイトを続けて3か月目の頃ですかね。

 

 

夜が全く寝れなくなりました。なんでかなと疑問を持ちました。

 

なぜなら、結構忙しいアルバイトなので、心身ともに疲れているはずなのに寝付けませんでした。

 

 

そこから体調が悪くなっていくスピードが増していきました。体調は疲れているのに寝れないので回復はできないまま、疲れが疲れを増してズタボロになり体調を崩していきました。

 

 

寝付けないことに疑問を持ち、インターネットで調べてみたところ、カフェインが原因だそうです。

 

 

職場での飲み物が黒ウーロン茶限定なのでそれしか飲めません。

 

それを毎日2リットルを飲んでいた為、夜寝付けずに、体調を崩していきました。

 

 

家庭内の問題で体調が悪くなる

体調が悪くなるときは問題が次から次へと起るとき。

 

 

家庭内の問題が次から次へと起ると精神的ダメージがすごいですよ・・・。

 

 

自分だけの問題だったら自分が我慢すればいいだけですが、家族みんなの問題ともなるとダメージは大きいです。

 

 

家族の問題でダメージが大きかったのは娘が自転車を盗まれたとき。

 

 

高校生の娘の自転車が自宅に置いてあった状態・・・もちろんちゃんと鍵をかけて置いてあった状態のまま盗まれてしまったのです。

 

 

自転車の購入価格は約7万円。結構頑張って買った自転車だったので、ビックリしたし精神的ダメージもありました。

 

 

このときは体調が悪くなりましたよ・・・。

 

 

誰が盗ったのか、どうやって鍵がかかったままの自転車を持っていったのかまったく分からなくて、考え過ぎて頭が痛くなってしまいました。

 

 

自転車の盗難はよくあることらしいのですが私の体調は1週間くらい悪いまま。

 

 

やっと体調が良くなっても別の問題が降りかかるんですよね・・・。

 

 

手作り料理はやっぱり違う!?

社会人になって一人暮らしをしています。経済的にも自炊をした方が圧倒的に安く上がるのですが、料理の技術的にも時間的にもそう簡単にはいきません。

 

 

そうなるとどうしても外食が増えてしまったり、インスタント食品で済ませてしまうことが多くあります。

 

 

そんな日が続くと、たちまち体調が悪くなるのを感じます。お腹の調子ではなく、体全体に影響が出てしまいます。

 

言葉での表現は難しいのですが、栄養のバランスとか食べる量とは関係なく、自分で作ったもの、ジャーで炊いたご飯を食べないといまいち調子が出ないのです。

 

 

味が美味しいとかは一切関係ありません。

 

 

 

もともとグルメではないですし、まずくたって構わないのです。

 

 

自分に限らないのですが「手で作ったもの」を体が欲するのです。賞味期限も関係ありません。平気で切れたものも食べます。それでもコンビニ飯が続くよりも断然体調が良いのです。

 

 

何が原因なのかはまったくわからないですが、大人になって、一人で暮らすようになって感じています。

 

 

そして、毎日手作りの料理を作ってくれていた母親に感謝しています。

 

 

糖分高めな食生活による体調不良

私の場合、なんとなく体調が悪いな、という時、原因としてまず思い当たるのは 糖分の取りすぎです。

 

 

甘いものだったり、小麦やお米など、普段より多めに食べると、急激にどこかが痛いとか、重篤な体調の悪さではなくって、なんだか体がだるいな、疲れが取れないな、という軽めだけど、結構長引く不調が始まってしまいます。

 

 

特に、お砂糖には中毒性があるというか、多めにとると、また欲しくなってしまうため、このローテーションから抜け出せるまで、ひとしきりだるくてイライラ、むくんだ体や顔を鏡で見てはドンヨリ…となってしまいます。

 

 

疲れて食事を適当に済ませる(必要な栄養素がとれず、手軽に空腹を満たそうとするため、どうしても手軽なパンやおにぎりになる)→糖分が過多でだるい→食事が適当に→だるい、の無限ループ、私は意志が弱いので、どこかで「ぐぅぅっとお腹が鳴るまで食事を取れない」という状況を作り出さないとなかなか抜け出せません。

 

 

最初からちゃんとした食生活を送っていればいいんですが(笑)わかっていても時々陥る体調不良です。

 

 

気持ちがしんどいと体も重くなる

精神的に疲れていたり、やる気が起こらなかったり、イライラしたりすると、
体調が悪いに近い状態になります。頭が働かないのです。

 

それでもやらなきゃいけないことはあるので、なんとかテンションを取り戻そうとする時に
私はストレス発散のために甘いものを食べてしまう傾向があります。

 

 

食べているときは、ストレスやイライラがすっと収まるのですが、血糖値の急激な上昇の影響か
次第に頭の働きが弱くなってしまいます。

 

 

また、甘いものばかり食べていると、当然太ってしまうので、
のちのち罪悪感にかられるのです。

 

まさに悪循環…

 

 

甘いものを食べずに手っ取り早くストレスを発散する他の方法は、“寝る”なのですが、
これも寝すぎてしまうと、やるべきことをちゃんとこなせなかった罪悪感に苛まれ、悪循環です。

 

 

なぜ、このようなことが起こるかというと、たぶん普段やらなきゃいけないと思い込んでいる私の仕事が、
私にとってあまり好きなものでなく、かつ効率がよくない事だからなのかなと考えています。

 

精神と肉体は一心同体なので、両方健康であるためには、もっと好きなことを取り込む時間を確保したり、
苦手なことでも楽しむ努力が根本的に必要なんどろうな、と思います。

 

 

多くの体調不良は内臓に問題がある

あまり知られていないことですが頭痛や発熱、体のだるさや腹痛は内臓の問題によって生じることが多いです。

 

 

それは今や食の問題で体調不良を起こす人が少なくありません。

 

 

今はストレスが原因でとか人間関係の悩みで。

 

 

なんて問題もありますがそもそも普段から体調不良の人に人間関係がうまくいくはずありません。

 

体調がよくてこその人間関係です。

 

まずは体内から綺麗にしてみましょう。

 

昔の時代に比べて現代の人に多くみられる体調不良。昔の人は体が丈夫だとか。

 

なぜかというのは今の食べ物に問題があります。

 

 

コンビニなどの添加物がたくさん入ったものや科学の力で作られた食べ物などによって人間の体は傷ついていきます。

 

 

しかも体内で起こっていることなので気づきにくくタチが悪いです。

 

人間という生物は自然界の生き物なので自然のものが体にはいいに決まっています。

 

自然から生えた野菜や生き物。加工されたものはお勧めできません。

 

断食も効果的です、体内にある毒物を取り出してくれるので。しかし断食は勉強と指導と忍耐が必要ですのでぜひお覚悟を。

 

 

 

心の病気と体調不良

新しい会社に入社して、1ヶ月がすぎた頃からでしょうか。

 

 

急に、人と話すと手が震える、緊張でうまく言葉がつながらない、突然涙が止まらなくなる、といった体調の変化になやまされはじめました。

 

 

はじめは「環境も変わったばかりだし、緊張が解けていないのだろう」程度に考えておりましたが、2ヶ月、3ヶ月と経っても一向に良くなる気配はなく、むしろ悪化しているような感じがありました。

 

 

終いには、急に体が動かなくなり、全身が震え、縮こまったまま動けなくなる、食欲が減り体重が激減する、いつも頭痛と腹痛に悩まされる、眠れなくなる、といった症状まで出はじめました。

 

外出中にこれらの症状が起きると、もちろん動けなくなりますし、仕事中に起きるのがとても困るようになりました。

 

 

とても悩みましたが、意を決して心療内科へ。

 

 

「社会不安障害、対人恐怖症」の診断を受けました。

 

 

現在は軽めの薬を処方して貰いつつ、なんとか症状も軽くなってきたといった感じです。

 

 

お医者さんと一緒に、快方に向かっていけたら、と考えています。

 

 

体調が悪い理由について

元々身体が強い方ではなかったのですが、結婚してから体調が悪いと感じるようになりました。

 

 

子どもが小さい頃は、とにかくよく泣く子だったので、泣くたびに心配していました。

 

 

特に夜泣きの時は、しょっちゅう起こされたので、絶望的な気持ちになりました。

 

 

子どもがある程度大きくなってからは、学校の勉強の成績が思うように伸びないので、他の成績がよい子どもと比較して悩むようになりました。

 

 

塾にも通わせているのですが、思うような効果が出ないので、それが新たなストレスになっています。

 

 

子どもは勉強よりもスマホの方に興味があるようで、勉強になかなか集中できないようです。

 

 

そのような時に、主人が体調を崩して会社を休みがちになりました。子どもに加えて主人に対する悩みが加わったので、食欲が極端になくなり、今までとても楽しみだった食事が苦痛に感じられるようになりました。

 

 

マイナス思考になっているのが身体にも悪影響を与えている感じなので、何とかプラス思考にしなければならないと思う今日この頃です。

 

 

便秘がひどくなると体調が悪くなる

便秘が続いてトイレでかなりいきむことが多かった頃体調が最悪でしたよ。

 

 

便秘って身体に悪いのは分かっていたけれど、実際体験するとどれだけ体調が悪くなるのかが分かります。

 

 

便秘になったことがないという人はさすがにいないと思いますが、2~3日では済まない便秘は体調を悪くしますよ。

 

 

便秘になった原因は暴飲暴食・・・。

 

 

ストレスを食べることで解消しようとしたのが間違いだったんですね・・・。

 

 

今考えればすぐに分かることなのにストレスが大きいときは食べることを止められなかったのです。

 

 

食べ放題店にもよく行っていたので便秘になって当然でした。

 

 

たくさん食べていたんだから出なければおかしいんです。

 

 

でも、出そうで出ない状態が長く続いて身体は重くなるし、変な汗が出てくるしで仕方なく便秘薬を飲みました。

 

 

便秘薬の効果でなんとか最悪の事態は免れましたが、身体に不要なモノは出すに限りますよ。

 

 

きちんと出さないと体調は絶対に良くなりませんから。

 

 

生理前の体調不良

私は排卵日あたりからいつも体調が悪くなります。

 

 

特に気になる症状はイライラや不安感、体のだるさです。

 

 

朝は起きられず、夜は寝つきが悪くなります。人と関わるのが億劫になり、会社へ行くのが本当に嫌になります。

 

 

仕事でもミスが多くなり、何とかならないものかと頭を悩ませていました。

 

しかしこの症状は生理が始まると同時になくなりました。

 

 

ホルモンバランスの乱れからくるのかもしれないと思い、婦人科を受診しました。

 

 

検査の結果、どこも悪いところが見当たらなかったため月経前症候群だろうと診断されました。

 

月経前症候群にはピルの服用が一番効果があるらしいのですが、私は副作用が怖くて飲めませんでした。

 

 

その後、医師から漢方はどうかと勧められ、現在2種類の漢方を服用しています。

 

漢方は劇的な効果はありませんが、何となくジワジワ効いてくれています。

 

 

以前より月経前症候群はだいぶ緩和されました。

 

 

漢方意外にも食事に気をつけたり、日々ストレスを溜めないよう心がけています。

 

季節の変わり目でも特に秋から冬は喉がやられます

生まれつき気管支が弱く、その影響か成人になってから咳喘息を発症したのです。

 

 

咳喘息は喘息の一種で、喘息、気管支喘息、咳喘息と大まかに分けると、こんな感じです。

 

 

喘息でも一番軽い部類です。軽いと言っても、とんでもなく咳込む時期が長いので大変です。

 

 

日頃から体調管理をして気管支に影響が出ないようにしていますが、どうしても無理な時期があります。

 

 

それが、季節の変わり目です。温度差が出てくるので、どうしても気管支に負担がかかるのです。

 

 

その中でも秋から冬への境目の時期は、周りが風邪を引いたり、インフルエンザにかかるので、そうなると咳喘息持ちはお手上げです。

 

 

多くの人が体調不良だと、どうしてもウィルスを取り入れてしまい、私も風邪の症状から、確実に咳喘息の症状へと移行します。

 

 

咳が出だすと、しばらくは夜間の就寝は不可能です。

 

 

横になると咳込むので寝れないのです。

 

 

そして日中も会話が出来ないくらいに咳込みます。これが最低でも2週間は続きます。

 

 

薬を服用していても2週間はかかりますから、大変です。長いと数か月かかる場合もあります。

 

 

昼間なんとなく体調が悪かった理由

9時5時のデスクワークの仕事をしています。

 

 

最近なんだか体調が悪い、具体的には肩がすごく凝っている、目がなんとなく霞む、集中力が続かない、と言った症状が続いていました。

 

 

どうして体調が悪いのか、理由をつらつら考えては見たのですが、食事もビタミンや食物繊維が不足しないように気をつけているし、夜は早めに寝るようにしています。

 

 

強いて言えば運動不足気味だったので、もしかしてそれで体が緊張して肩凝りとかが起こるのかな?と、軽くウォーキングなどするようになりました。

 

 

ウォーキングのせいか寝つきは良くなったのですが、それでもまだ昼間の体調不良は治らなかったです。

 

 

それどころか、次第に集中力不足どころか眠くて仕方なくなってくる始末。

 

 

居眠りしてるところなんて見られたら、査定にも響きます。なんとかしなくてはともう一度生活を見直して見たところ、思い当たる節がありました。

 

 

それは、睡眠の質です。

 

 

マンション住まいである程度部屋の気温が安定しているため、秋になっても夏用の布団で寝ていました。

 

 

夜中に気温がぐっと下がったときに、寒すぎて眠りが浅くなったり、低体温で血流が滞っていたんです。

 

 

きちんと秋冬布団に変えて、暖房を効かせたら段々と体調不良も治ってきました。

 

 

季節の変わり目は体調を崩しやすいと言いますが、こう言った気温の変化にも理由がかくれているのかも知れません。

 

 

信じられないような原因が潜むこともある

朝起きて、どうも体調が優れない、と感じることはままあります。

 

どうしたのだろう、何か原因があるのかな、と思い、あれこれ考え始めます。

 

何とはなしに肩がこる、頭が少し痛い、体が重くだるい感覚、元気が出ない、ふらつく感じ、など色々症状はあります。

 

血圧は朝が一番高くなるので、血圧計を持ち出して測ってみたら、いつもより20~30くらい高目だった時もありました。

 

前の晩、寝不足だったり、根を詰める作業が続いていたりしたからだったと思います。

 

また、体の重い元気のない時には、段々胃腸がおかしくなり、どうも消化管に症状の出る風邪のような時もありました。

 

胃薬をいくら飲んでも痛みが悪化するばかりで、食事も摂れないのです。

 

とうとう意を決し、風邪薬を飲んだら、嘘のように激しい胃の痛みが取れたのでした。

 

その後下痢は続きましたが、徐々に回復していきました。

 

不思議な風邪でしたが、こうしたタイプの風邪もあるようなのです。

 

ある時にはめまいを感じ、吐き気に襲われ、起き上がれませんでした。

 

体に不安が募り、脳梗塞ではないだろうけれど、と心配したりしていたのですが、夏の暑い盛りの朝で、寝ている間に熱中症を起こしていたのでした。

 

その後10日以上具合の悪さが続いたのでした。

 

 

 

反抗期の娘に振り回された頃

子供が言うことをぜんぜん聞かないとき体調が悪くなりました。

 

 

一番きつかったのは子供が中学二年生の頃でした。

 

 

思春期まっただ中で親の言うことを聞かないのは当たり前、教師の言うことも聞かなかった時期があり、さすがに私は体調を崩しふらふらの状態になりました。

 

 

その当時私の両親がまだ元気だったのでいろいろと助けてもらいましたが、私ひとりだったらどうなっていたことか・・・子供は一人娘です。

 

 

女の子なら母親ひとりでもなんとかなるんじゃない?とよく言われましたがとても手に負える状態ではなく体を壊してしまいました。

 

 

せっかくやめていたタバコを吸い出してしまいそのせいで私はますます体調を崩し、両親とは離れて暮らしていたので娘と一対一で向かい合うことが多く精神的に限界で・・・。

 

 

だけど今はその当時のことが嘘だったように娘は改心し、とてもやさしい礼儀正しい子になってくれましたよ。

 

 

信じられないけれどあの頃は地獄のような生活でした。

 

 

虚弱体質な上にストレスにも弱い

私は子供の頃から疲れやすく,疲れてしまうとすぐに風邪をひいたり高熱を出したりしていました。

 

 

学校も断続的に通っていました。

 

 

おまけに過敏症で神経質なところがあり,気が強い割には後から「こうすればよかった」とくよくよと悩むところがあります。

 

 

今でも体力はあまりないので,無理しない範囲で家事や仕事をしています。

 

 

一つの大きな行事の前後はなるべくスケジュールを入れないとか,普通の人よりはスケジュールをゆるく作っています。

 

 

それでも突発的に大人として「やらなければならないこと」があると責任感は強いので,自分が解決しなければと先頭を切って頑張ってしまいます。

 

 

そしてその後にはいつも体調の悪い日々が続いたり,高熱を出したりしています。

 

 

朝起きて家事などしなければならないことが多いのですが「今日も頑張ろう!」と元気よく起きられる日は少なく,「今日はなんとか体力が持ちそうだな」とか「今日は予定が午後からないから,昼寝をしよう」とか自分の身体と相談しています。

 

 

友人との約束も当然自分のスケジュールと体調を見計りながらキャンセルしないように,無理しないようにしています。

 

 

体調が良くて思いのままに動けるアクティブな人に生まれ変わりたいです。

 

 

人間関係が悪くなってしまったとき

体調が悪いのは人間関係に原因があります。

 

 

人間関係が良いと体調も良くなりますが、そうじゃないときは体調に影響するんですよね・・・。

 

 

特に職場で人間関係が悪くなると体調を壊しやすくなります。

 

 

そうなると仕事に行きたくなくなるし、仕事中もやる気が起きなかったりぼーっとしてしまったり・・・良いことは何もないです。

 

 

人間関係ってすごく大切。たとえば小さな職場で従業員数が少ないと人間関係が窮屈に感じることもありますし、いつもいつも同じメンバーと仕事をしているからストレスを発散することもできません。そこから逃げることもなかなか難しいですよね・・・。

 

 

大きな会社に勤めていて従業員数も多いと気の合う人も見つかるし、別の部署の人と仲良くなることが救いになったりします。

 

 

やっぱり体調を悪くしたくなければいつも人間関係に気を遣い人間関係をよくし続ける努力は欠かせないですね・・・。

 

 

大変ですがそれが大事だと私はいつも思うのです。

 

 

 

体調が悪い理由を知るまでは不安だったお話

私は先日数日間にわたって体調を崩してしまいました。

 

酷い『めまい』が起きてしまい、自分でも最初は何故なのか理由が分かりませんでした。

 

めまいが起きる前日は元気に働けていましたし、体調が悪くなるような予兆は無かったと思います。

 

めまいが起きてからは平衡感覚がおかしくなってしまい真っ直ぐ歩くのが困難になってしまいました。

 

少し休んで様子をみようかと思いましたが、「早めに直さないとお仕事にも行けないしマズイ。」と感じ、行き付けの病院へ行きました。

 

そして受診、医師にめまいに関するその時の具体的な様子を伝え、検査などをしましたが脳に異常があるなどの重いものではありませんでした。

 

重たい病気ではなく安心はしましたが「じゃあ体調が悪い理由は何なんだ?」と不思議に感じていると、検査後、少し時間をおいて医師が症状の理由を教えてくれました。

 

それは「日頃の過労やストレスからくる三半規管の一時的な異常」だそうです。

 

確かによくよく考えてみると、めまいが起きる前は自分が元気だからと長時間働いたり、睡眠不足だったり、休息をあまり摂っていませんでした。

 

ただどうしたら治るのか聞いてみると医師からは、「とにかく休んで下さい。今回点滴をしましょう。」と一時間ほどの点滴を受けました。

 

結果、特別お薬が処方されたわけもないですので出来る限り仕事のことなどを考えずにとにかく休みました。

 

それでも数日間はなかなか治りませんでしたが、(完治はしていないものの)4日後にはお仕事に復帰しました。

 

この件で思ったのですが、体調が悪い理由というのは(医師に聞かずに)自分一人で考えていると「もしかして重度の病気かも…」など想像以上に不安になるものだと感じました。

 

(症状の度合いや、過去に経験したことのない病気・症状の場合です。)

 

なので、体調が悪いときは心身の為にも早めに病院に行くことが大切だな、と考えさせられました。

 

まぁそんな感じで、私が理由が分からない『めまい』に襲われ、やたらと不安になってしまい、体調が悪い理由を医師から聞いてある意味安心したお話でした。

 

双極性障害を持って生活していく辛さ・・・

精神疾患の双極性障害を持っています。いつからかと言えば、始め調子が悪くなったのは中学2年、14歳の頃でした。

 

 

それからずっと、小児科や内科で安定剤をもらいながら日々奮闘してきました。でも、高校時代、もう疲れ果てて、大量服薬を何回も繰り返しました。

 

 

それほど調子悪かったのに精神科へ行けば先生と喧嘩して帰ってきてしまうのです・・・。

 

 

本当にしんどいです。しかし37歳になってやっと良い先生に出会えて、治療に専念できています。

 

 

最初は本当に調子が悪くて、主治医が変わってすぐに入院となりました。2か月で薬の調節が終わって、退院となりましたが、それからがまた大変です・・・。

 

 

家に帰ったら家のことをしなくてはいけない、でも思うようにできないのです・・・。「入院しなさい。」といつ言われるかわからない不安とこのままではいけないと思う想いで揺れています。

 

こんなときどうしたらいいの??と聞きたくなることがたくさんある毎日です。

 

 

調子悪いと病院に電話して薬を持っているもので一応調節して、次の受診日が早められるのです・・・。

 

 

私は今、障害者福祉サービスを検討中です。

 

 

私であれば自分の部屋の掃除を手伝ってもらったりできるそうです。

 

 

調子が悪くなる前にはなかなか戻れないけれど、障害者福祉サービスが使えるのは一つの希望だな、と思っています!!もし、同じ病気の人がいたら、頑張らず、焦らず、のんびり、ゆっくりと、です。

 

 

みんな色々抱えているよは思うけれど、それを持っていてもそれなりにどうにかなっていくのです。

 

全身倦怠感が酷くて受診したところ

一月ほど前から、寝起きがスッキリしません。

 

 

ベッドから起き上がると体が重くてだるいのです。そのだるさが一日中続きます。

 

 

初めのうちは風邪でも引いたのかのかなと思っていたのですが、咳は出ないし、喉も痛くない、鼻もグズグズしません。とにかく全身倦怠感だけがあるのです。

 

様子を見ていたところ、胃の調子もおかしくなり、耳鳴り、頭痛、動悸もし始めて、これはいけないと自分の症状をネットで調べたところ、自律神経失調症の症状に当てはまるようなのです。

 

そこで、心療内科を受診したのですが、思った通り自律神経失調症でした。病院では薬を処方されました。

 

先生の説明によると、ストレスが原因で自律神経失調症を発症することが多いそうです。

 

 

そういえば、体調が悪くなり始めた頃、仕事で問題を抱えていたので、それがストレスになったのだと思います。

 

薬の服用を初めて5日ほどで症状は改善してきて、体のだるさが取れてきました。

 

 

この仕事を続ける限り、ストレスフリーの生活を送ることはできないと思うので、薬を服用しただましだましやっていくしかないのかなと考えています。

 

 

悪いことが続いたとき

体調が悪い理由になることがたまに起るので困っています。

 

 

と言ってもこういうことは自らが招くことが多いので文句を言っても仕方がないのですが、それでも文句の一つも言ってみたくなりますよ。

 

 

体調が悪くならないように、毎日何事もなく平和に暮らせるように!と神様にお願いしています。

 

 

家を出るとき、今日も無事に行って帰ってこれますように!ということを神様に言ってから出かけています。

 

 

こういう習慣ができたのはここ数ヶ月なんですよ・・・悪いことってなぜかまとまって起りますよね。

 

 

良いこともまとまって起りますが、悪いこともまとまって起るのでメンタルがやられて体調が悪くなります。

 

 

良いことだったらいくらでもまとめて起ってもいいけれど、悪いことはたったひとつでも困るというのにいくつも続けてではさすがにまいってしまいますよ。

 

 

体調がおかしいな・・・と思ったら早めに病院へ行くなり対策を取る方が悪いことの連鎖を止められそうな気がします。